プロフィール

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Second Career Coaching 代表 周浦卓也

45歳を過ぎて、
「コーチになりたい」と思い始めた方へ。

会社を辞めるリスクは避けたい。
資格もない。
どう動けばいいのかわからない——。

その迷いの中にいる会社員の方が、
本業を続けたまま”最初の一歩”を
踏み出せるよう伴走しています。

会社員を続けながら、
コーチをしています

はじめまして。
Second Career Coaching
代表の周浦卓也です。

ホームページをご覧いただき、
ありがとうございます。

1996年に関西大学を卒業し、
大手金融機関へ。

以来約30年、同じ会社で働き続け、
現在は部長職にあります。

そして2025年、
会社員を続けたまま、
副業としてコーチングを始めました。

いま、この二つを両立させている人間
として書いています。

営業を、
一度クビになりました

30年は、
決して順風満帆ではありませんでした。

営業に出始めたころ、
3か月間、成果がゼロでした。
そして、営業から外されました。

同期はまだ現場で数字を追っている。
その横で、自分だけが違う場所にいる。
あのときの感覚は、いまも覚えています。

そこからも、昇進は同期に遅れました。
仕事に嫌気がさし、
惰性で日々をこなしていた時期もあります。

年下が上司になる苦さも味わいました。

思い描いていたものとは、
違う会社員人生でした。

変わったのは、
コーチングと出会ってから

きっかけは、理論そのものへの興味でした。

なぜ人は変われるのか。
何が行動を止めているのか。

調べ始めたら止まらなくなり、
書籍を読み、YouTubeを見あさり、
コーチングカンパニーのセミナーや
シンポジウムに足を運びました。

資格を取るためではなく、
単純におもしろかったからです。

学ぶうちに、
まず自分への信頼が戻ってきました。

日々のコンディションが整い、
人生への向き合い方
そのものが変わりました。

出世コースは走れなかった。
苦い思いもした。
それでも、まだまだ人生はこれから。

そう思えるようになったのです。

遠回りをしたからこそ見えた景色があった——いまは、そう考えています。

遠回りした人の話は、
あまり語られません

うまくいった人の話は、
世の中にあふれています。

けれど、
つまずいた側の話を聞く機会は
多くありません。

だからこそ、
伝えられることがあると思っています。

50代からでも、
豊かな人生後半戦は構築できる。

その証明が、私自身です。

最初の一歩から、伴走します

本業を続けながら
コーチングビジネスを確立するには、
マインドとメソッドの両方が要ります。

  • マインド ——「資格のない自分が名乗っていいのか」という迷いを手放し、自分の経験を価値として差し出せる状態をつくること
  • メソッド —— 限られた時間の中で、最初のクライアントに出会い、続けられる形に整えていく具体的な手順

私はその両方を、
自分の身体で確かめてきました。

机上の理屈ではなく、
会社員をやりながら
実際に通ってきた道としてお渡しします。

現在、おひとりのクライアントを
サポートしています。

数を追うつもりはありません。

本業がある以上、
お引き受けできる人数には限りがあります。

そのぶん、おひとりに深く関わります。

あなたのセカンドキャリアが、
「second(二番目)」ではなく、
「もう一度、自分で選ぶ人生」
になるように。

まずは、
8日間の無料メール講座から

一緒に、
豊かな人生後半戦を獲得しましょう。

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